エハン&ソニアと旅する マヤの宇宙

ラカンドン族の予言 愛知ソニアブログより

来年3月にメキシコユカタン半島マヤの世界を旅するワークショップを企画致しました。
マヤのワークショップは、過去に何回か行いました。
今回はパレンケ遺跡まで歩いて行ける距離にある素晴らしいジャングルロッジにて3日を過ごします。
今回は私とエハン・デラヴィのナビゲーション以外にも、ヒストリーチャンネルでも紹介されたことのある
素晴らしいマヤのシャーマン、マリオ・マヨルガ氏にもお願い致しました。
マヤにご縁を感じていらっしゃる皆さんとご一緒させていただけることをとても楽しみにいたしております。
~愛知ソニア~

ぼくが初めてメキシコに行ったのは1995年でした。
そのきっかけは2012年の研究です。
すなわち、マヤのカレンダーを理解するために、ぼくはユカタン半島へ行かなければならなかったのです。
そしてメリダという場所でフンバツ・メンという長老に出会うことができました。
以降、彼とともにユカタン半島中のピラミッドなどの遺跡を巡り、日本の参加者をお連れするようになりました。
かれこれこの地に7回足を運んでいます。
フンバツ・メンは神官(ハウクイン)であり太陽のことをよく理解していました。
太陽との交信ができたのです。
あるときのチチェンイッツァでの儀式のとき(今回の旅では春分の日に訪れます)、空は鉛色の厚い雲で覆われていました。
ククルカンの降臨を待ちわびる数万の人々はガッカリしてうなだれていました。
しかし、彼の交信によって空はみるみる晴れ渡っていったのです。
今回は、マリオ・マヨルガという素晴らしいシャーマンがマヤでの最初の2日間同行してしてくれることになりました。
彼はトルテカの生き方について詳しく分かる人間ですからすばらしい知識が共有できることでしょう。
新しい学びに大いに期待しております。マヤの国が大好きです。
~エハン・デラヴィ~
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1995年:ユカタン半島で、パレンケのジャングルにてのインタビュー

インタビューの相手はフンバツ・メンでした。彼は古代マヤの(現代)長老です。
彼といっしょに数年間にユカタン半島のピラミッドに上って、彼の祖先についての考え方を学び、それから彼らの大変優れた天文学的な知識について興味深く聞かしてもらいました。彼らには、神っていう言葉がなくて、Hunab Ku フナッブ・クで表現します。フナッブ・クは銀河の中心をも意味します。私たちの天の川銀河の中心からはすべての星々の秩序を保つという風に古代マヤは考えた。
Echan Deravyブログより2006/10/28

訪訪先マップ

旅程1日目 2020/03/15

成田空港→メキシコシティ空港→ビジャエルモサ空港→市内夕食→パレンケ泊(ホテル到着21時予定)

旅程2日目 2020/03/16

メキシコのチアパス州にある古代マヤの遺跡。今のオコシンゴの東、オコシンゴ盆地の北の斜面に位置する。65キロメートルほど北にはパレンケがある。マヤの低地と高地を結ぶ貿易の要地であったかもしれない。トニナは現代の名で、古典期には「ポ」または「ポポ」と呼ばれた。マヤ遺跡の多くが平地であるのに対し、トニナは急斜面上に7層からなるテラスを設けており、その上に建てられた多数の建物の眺めは壮観である。一番下に大きな神殿と球戯場がある。遺物は数が多く、『マヤ神聖文字碑文集成』には250種類ほどがあるとしているが、現在も発見され続けている。捕虜を描いた多数の像や、祭祀の奉納に使われた円板状のモニュメントなどがある。第5層からは奇怪な彫刻を施した漆喰のフリーズが発見された。2015年、トニナのアクロポリスの下にあるのはそれまで考えられていたような自然の丘ではなく、74メートルの高さを持つ巨大なピラミッドであることがわかったと発表された。

トニナ遺跡は80年代に発掘が始まったばかりで、それ以前は小山から屋根飾りがふたつ突き出ただけのあまり注目されていない遺跡だったそうです。しかし発掘が始まると壮大なピラミッド複合に、王の立像、捕虜の石板、円形の祭壇、漆喰の壁面装飾などが次々に姿を現し、マヤの一級のセンターだった事がわかってきました。石や漆喰に刻まれた神聖文字からトニナの歴史解明が進み、パレンケ王やカラクムルの貴族を捕虜にしたりとトニナの好戦的な一面も明らかになっています。また修復、整備の進む7層のアクロポリスは複合建造物ながら ティカル4号神殿をも凌ぐ 70m を超える高さがあり、建築、 工芸面でも注目されます。
引用元:http://www.infomaya.jp/chiapas/Tonina/index.html

トニナ遺跡(Tonina)は、マヤ地域最大級のピラミッドであると確認

修復、整備の進む 7層のアクロポリス

旅程3日目 2020/03/17

 

パレンケはメキシコにあるマヤ文明の古代都市遺跡で、メキシコの世界遺産の一つである。ユカタン半島の付根にあたるメキシコ南東部のチアパス州に位置し、7世紀に最盛期を迎えた都市の遺構としての宮殿を中心とする、『マヤ遺跡の典型』といわれる建物群を密林のなかに配置している。パレンケの宮殿、碑文の神殿、太陽の神殿などがある。「碑文の神殿」の中からは、パカル王の墳墓が見つかり、石棺の中には緑色翡翠の仮面をかぶった王の遺体が安置されていた。この石棺は、縦3メートル、横2.1メートル、高さ1.1メートル、重さは5トンにもなる1枚の岩をくりぬいたもの。驚いたことに、表面の中央には古代の宇宙飛行士と思われる人物が前傾姿勢でロケットを操縦している姿が彫られていた。

 

パレンケ遺跡の見所

パカル王の翡翠のマスク

パカル王の翡翠のマスクと翡翠の副葬品。オリジナルです(国立人類学博物館)。王の顔に漆喰などを塗り、その上に埋め込むようにしてマスクを形作ったと考えられています。発見当時バラバラになっていた翡翠片の組み合わせについて復元調査・実験を重ねた結果、現在の顔立ちとなったそうです。王は口の中に翡翠の玉を含んでいます。それだけでなく、王は手に翡翠の玉を握り、全ての指に翡翠の指輪をしています(右上)。マヤ世界では翡翠は黄金より貴重なものでした。
引用元:http://isekineko.jp/tyubei-palenque2.html

パカル王の石棺の蓋

パカル王の石棺の浮き彫りは、横から見るとロケットに乗って操縦桿を握った宇宙飛行士のように見えるため、マヤ文明が宇宙人によって作られた文明であると述べるUFO研究家の間で広く知られている。この説は1968年、スイスのエーリッヒ・フォン・デニケン著『未来の記憶』によって広範に流布された。しかし今日ではこの図柄は、人物は横たわっており、その上にトウモロコシを様式化した十字架が描かれているとする解釈が一般である。

アグア アズル

Panorama of Agua Azul (Blue Water) Waterfalls in Palenque, Mexico

メキシコ南部のチアパス州のXanil川にある一連の滝です。それらは、メキシコ連邦高速道路199近くの、パレンケから69キロ離れたトゥンバラの自治体に位置しています。

碑銘の神殿 宮殿 太陽の神殿

パレンケ 十字架の神殿

パカル・ボタンの妻は、「赤の女王」と呼ばれ、遺跡複合体の女王の道を辿っていくと、森の奥に滝が現われる。

旅程4日目 2020/03/18

カンペチェへ移動→カンペチェ市内観光→夕食→カンペチェホテル泊

旅程5日目 2020/03/19

 


カバーとは「強い手」を意味する。形成期中期(紀元前600-300年)から定住が始まったが、政治・経済の上で重要な都市になったのは古典期終末期(800-1000年)である。プウク地域の他の都市と同様、11世紀はじめに放棄された。遺跡の中心部は東西に3つの建造物グループに分けられ、中央に祭祀センター、東と西に支配者層の住む宮殿があった。しかし東のグループ以外はほとんど調査・復元されていない。中央グループの神殿ピラミッドは20メートルを越えるカバー最大の建造物だが、未発掘である。東のグループはよく復元されており、プウク式の建造物を見ることができる。とくに250個ものチャック神の仮面で覆われたファサードを持つ宮殿コズ・ポープはカバーでもっとも有名な建造物である。西のグループには赤い手の壁画が発見された建造物がある。コズ・ポープの裏手と赤い手の建物の側柱には9世紀の日付を持つ碑文をともなった彫刻が残る。カバーから北西のウシュマルまで、約20キロメートルに渡る長い堤道(サクベ)が走り、終点にはアーチが建てられた。

コズ・ポープの仮面の神殿とチャック(雨の神)の仮面


チャック神には、象のような長い鼻があり、鼻が上を向いた象は、「雨を振らせてください」と雨乞い、下を向いた象は、「雨を振らせてくれてありがとう」の感謝だそうです。鼻は、ほとんど折れてしまっています。


引用元:http://rararasan.hatenablog.com/entry/2017/06/12/085757

神殿の裏側に、「カーブ」の名前の由来となった「強い手を持つ男の像」があります。独特な手の腕の形はなにを物語っているのでしょうか。

 

ウシュマルは、ユカタン州の都市メリダの南にあるマヤ文明の遺跡です。古代マヤの女性たちの神秘学校が、かつてこの場所にあったという言い伝えが残っています。現在目にすることができるウシュマルの遺跡の多くは、紀元700年から1,100年の間に建てられたと言われており、その中でも観光客に人気なのが魔法使いのピラミッドと呼ばれる巨大なピラミッドです。この魔法使いのピラミッドは正面に幅の広い階段が設置されています。マヤの伝説で魔法使いの老婆が温めたタマゴから産まれてきた小人が、一晩でこのピラミッドを完成させたという話もあり、別名「小人のピラミッド」とも呼ばれています。

尼僧院 入り口付近 周辺に住むトカゲ
 

旅程6日目 2020/03/20 ククルカン降臨

チチェン・イッツァは200年以上に渡ってユカタン半島における宗教、経済、芸術の中心地でした。9世紀初頭に完成したといわれる「エルカスティージョ」と呼ばれている神殿ピラミッド4面すべてに階段が設けられています。階段が1年を18ヶ月としたマヤ暦を現していて、ピラミッドそのものが巨大なカレンダーとなっています。北側階段の蛇頭ククルカン(羽毛の蛇)をしつらえた階段側面は、羽根が年に2回、春分と秋分の日に影となって現われるという巧妙な仕掛けとなっています。

ククルカン

ククルカンKukulcanKukulkan)とは、マヤ神話の至高神、創造神。
グアテマラ高地の神で、グクマッツ(Gukumatz「羽毛もつ蛇」)とも呼ばれ、アステカでいうケツァルコアトルと同一。イシュムカネーとイシュピヤコック、フラカンとともに、3回にわたる人類の創造に関わっている。人に文明を授けたと伝えられる。ククルカンが祀られているチチェン・イッツァのピラミッド(カスティヨ)は、「ククルカンの神殿」という別名でも呼ばれている。彼は四元素、即ち火・水・大地・空気(風)を司り、蜥蜴(lizard)・魚(fish)・玉蜀黍(maize)・禿鷲(vulture)がそれぞれに対応している。

 

天から舞い降りる大蛇:ククルカン(マヤ動画)
マヤ文明のチェチェン・イツァの古代遺跡。そこは春分・秋分の日に天から大「蛇が舞い降りる」ような天体現象を起こします。

本年2019年の春分の日に、「ククルカンの降臨」か!といわれる不思議なつむじ風が起こった様子。

旅程7日目 2020/3/21

ジビルチャルトゥンは、BC300年頃から移住が始まったマヤ文明の古い都市で、最盛期のAD800年頃には、8000棟にも及ぶ建築物があったとされています。現在は小規模の神殿やピラミッド、広場などが残っています。遺跡群の「セブンシスターズ」(プレアデス星団のこと)と呼ばれている神殿の窓から春分と秋分の日には、昇る太陽が顔を出すようになっていて、マヤの長老たちが今日でも儀式を行っています。この旅でもちょうどその奇跡のご来光現象が見られるようにスケジュールを組んでいます

聖なる泉(セノーテ・イキル)

飛び込みなどの水遊びも楽しめるセノーテとは、ユカタン半島の石灰質の土地が陥没し、地下水脈が露呈した場所のこと。”聖なる泉”という意味を持ち、海水はあってもなかなか飲水になる真水がなかったこの付近の土地において、豊富な真水を得られる場所というには本当に貴重でした。イキルは世界遺産チチェン・イツァのすぐ近くにある有名なセノーテ。こちらは縦に深く地底につながる穴が空いているといったイメージのセノーテ。蔦が垂れ下がっていて神秘の泉というイメージにはぴったり遊びも楽しめますです。飛び込みなどの水遊びも楽しめます。

旅程8日目 2020/3/21

【世界遺産】チチェン遺跡2回目チャンス︕
(3/20にククルカン降臨を見られなかったときの予備日)
この日は3遺跡から2つ選択して来訪予定(サイル遺跡・ラブナ遺跡・マヤパン遺跡)

ザイル遺跡 ラブナ遺跡 アヤパン遺跡

 

ユカタンのマヤ文明を知るには必見の博物館です。メリダの旧市街からは10㎞ほど離れた新市街にあり2012年にオープンした新しい博物館。チチェン・イッツァ遺跡から発見された装飾品や着衣の断片なども展示されています。マヤ文明の成り立ち、歴史などの説明からメリダ周辺の遺跡から発掘された石像など素晴らしいものが多くあります。マヤ遺跡を訪れてもそのほとんどがピラミッドなど現存している建造物を見るだけでその内部の墓などから発掘されたものは現地では一般には見ることができないので、この博物館で埋蔵物の素晴らしさを知ることができます

チャックモール

チャックモールとは、古典期終末から後古典期にかけてメソアメリカ全域において見られる、仰向けの状態でひじをつくような姿勢で上半身を起こして、顔を90度横へ向け、両手で腹部の上に皿や鉢のような容器をかかえてひざを折り曲げている人物像のことをいう。

聖なるマヤ文字

マヤ文字(マヤもじ。英: Mayan Glyph, 西: Escritura Maya)は、主として紀元2世紀頃からマヤ地域で使用された一種の象形文字である。石碑や絵文書に描かれた1マス分の文字のなかの、主要な大きな部分を「主字」と呼び、小さな部分を「接字」と呼ぶ。同じ意味、同じ発音の言葉でも、特定の一図形で単語を表す(表意文字)場合と、音節文字の組み合わせでひとつの単語を表す場合とがある。主に、神様や暦、都市国家の紋章などが単独図形による文字として使われている。

 

旅程 1日目~3日目 宿泊地 2020/03/15~17

ユカタン半島の付根にあたるメキシコ南東部のチアパス州に位置し、7世紀に最盛期を迎えた都市の遺構としての宮殿を中心とする、「マヤ遺跡の典型」といわれる建物群を密林のなかに配置している。

パレンケ遺跡に歩いて行ける場所にあるジャングルロッジ3日間滞在します。

パレンケ宿泊先
チャンカリゾートビレッジ

Chan-Kah Resort Village ★★★★
パレンケのジャングルの中に位置するリゾート村
Cascadas Agua Azul自然公園から60kmです。屋外プール、タバコ屋、エアコン付きのバンガローを提供しています。
Hotel Chan-Kahリゾートビレッジコンベンションセンター&Maya Spaの各バンガローには専⽤バスルームが備わります。
ケーブルテレビが備わり、周囲のジャングルの景色を眺めることができます。

 

旅程 5日目 宿泊地 2020/03/18

カンペチェはメキシコ湾に面した町で、カンペチェ州の州都です。16世紀後半にスペインにより築かれた大要塞は、コロニアルな町並みと共に世界文化遺産に登録されています。2005年の国勢調査での人口は211,671人だが、都市圏としての人口は238,850人である。スペイン植民地時代に築かれた城壁や要塞などの防衛施設群が評価され、ユネスコの世界遺産に登録されている。 <ウィキペディア>

カンペチェ宿泊ホテル
ホリディインカンペチェ

Holiday Inn Campeche★★★
メキシコ湾岸沿い、サンミゲルマヤ考古学博物館の要塞の近くに位置しています。通年営業の屋外プール、フィットネスセンターがあります。客室には、エアコン、薄型衛星テレビ、ピロートップマットレスが備わっています。⼤理⽯の床と快適なソファが備わっています。Antaraレストランでは、朝食、ランチ、ディナーにメキシコ料理を楽しめます。Aquaバーではカクテルを楽しめます。

 

旅程 5日目~8日目 宿泊地 2020/03/19~22

ユカタン半島北部に位置する都市で、スペイン人のマヤ征圧により、1542年にフランシスコ・デ・モンテホが創設した。当時の白い建物が多く残り、「白い都市」とも呼ばれる。マヤ文明の遺跡見物の拠点となっている。

メリダ市のハイアットリージェンシーホテル4泊滞在して、チチェン・イッツァの遺跡、セノーテ、ジビルチャルトゥン、ユカタン人類博物館などを訪れます。

メリダ宿泊ホテル
ハイアットリージェンシーメリダ

Hyatt Regency Merida ★★★★★
商業地区の中心部に位置し、モンテホ通りから徒歩圏内ホテル
歴史的名所のほか、⼈気のショッピングエリア、ナイトスポット、コンベンションセンター設備の充実したフィットネスセンター、敷地内にあるプールおよびテニスコートもご利⽤いただけ、ご滞在中も健康的にリラックスした時間をお過ごしいただけます。

 

募集要綱

イベント名 エハン&ソニアと旅する マヤの宇宙
ナビゲーター
エハン・デラビィ

意識研究家・講演家・作家・世界探検家。人間の意識改革について、世界各国を歩き探究し続ける。エハン塾主宰エハン・ニュース・スタジオ: Pyramid Grid 古代神秘の概要
愛知ソニア

翻訳家、作家、プレアデス集合意識体コンタクティ、アカシックレコードリーダー 詳しいプロフィール
スペシャルゲスト マリオ・マヨルガ

マヤの素晴らしいシャーマンであり、メディスンマン
日 程 2020年3月15日~25日 8泊11日
出発・到着空港 成田空港
往:2020年3月15日(日)1 5 : 2 5 ★集合:出発の2時間前(13:25)予定
復:2020年3月25日(水)0 6 : 2 0
日本からご出発される方は同一フライト(往復フライトともに成田空港の利用)が参加条件になります。海外から出発される方は、個別にご相談ください。
※最寄の空港から成田までのフライトにつきましては、個別にご相談ください。
参加費

538,000円(税込) ※内、15万円を申込金とさせていただきます。

※この金額には、往復のフライト代金、現地での移動費(フライト含)、宿泊費、朝昼夕3食の全食事、観光スポット入場料金など8泊11日の旅程すべての経費が含まれています。旅程の中で現金が必要なケースは、お土産やご提供する飲食以外のご購入などのみになります。

【下記別計になります】
上記に加えて別途、成田空港使用税(¥2,610-)燃油サーチャージ(未定、変動が激しく間際にならないと確定できません)、国際観光旅客税(¥1,000-)、現地出入国税(¥7,130-)かかります計¥10,840- ※燃油サーチャージの増減があった場合、返金または徴収いたします。

お部屋は、基本2人部屋になります。お一人部屋をご希望の場合は別途料金がかかりますのでお知らせください。お部屋を一人でご使用の場合は、99,000円別途かかります。★お申込み時に、ご希望をお知らせください。

定 員 30名
参加対象者
当イベントは、エハン・デラヴィ氏、愛知ソニア氏と一緒に旅をすることに醍醐味がございます。その意味におきまして、ブログやSNSの読者、書籍・セミナー・講演会・イベントなどでご存知の方を対象とさせていただきます。お二人のことをまったくご存知ない方は、お申込みをお受けできませんので予めご了承ください。
旅行の詳細について お申込み確定者に個別にご案内いたします。
主 催 一般社団法人 アースリングファウンデーション
お問い合わせ お問合せフォームよりお願いいたします。
約・免責事項
お申込の確定について 申込金15万円(税込)のご入金の確認を持ちまして、お申込みの確定とさせていただきます。お申込み日より3日以内にお振込みください。口座振込クレジット決済が可能です。
申込金について 申込金15万円(税込)には、旅程通してのエハン・デラヴィ、愛知ソニアの講師料、マリオ・マヨルガのワークショップ代金が含まれます。個人事情のいかなる場合もご返金いたしませんので予めご了承ください。主催者側及び自然災害などの事情による当イベント自体のキャンセルの場合は、全額ご返金いたします。
申込金を除く参加費

38,8000円(税込)について

本旅行提携先H.I.Sへのお支払いになります。H.I.Sご担当者との直接のやり取りをお願いいたします口座振込クレジット決済が可能です。
※お支払い時期の目安:お申込確定後、H.I.Sからお手続きのための書類が届きます。書類到着後、1週間以内に頭金8万円程度、残金を12月上旬程度にお支払いください。詳しくは、送付書類またはH.I.Sご担当者にご確認ください。
キャンセルについて
H.I.Sとのご契約になりますのでH.I.Sのキャンセル規定に則ります。
フライトチケットの購入ついて フライトチケットの購入につきましては、提携先H.I.Sのご担当者よりご購入いただくことが必須になります(マイルはご使用いただけません)。海外からご参加の場合も同様に必須になります。※参加費にはフライトチケット代が含まれています。
旅行保険について H.I.Sの旅行保険の加入が必須になります。詳細は、提携先H.I.Sのご担当者にご確認ください。
右記に当てはまる方は、ご参加いただけません。 ・上記、規約・免責事項に同意いただけない場合
・命にかかわる重篤な症状を抱えていらっしゃる場合
・現在、入院中である場合
・現在精神的な疾患をお持ちの方又は治療中の方。
・現在精神的な疾患を治療中で薬(精神を安定させる薬含)を服用中の方。
イベント中の営業行為の禁止について。 トラブルを避けるためイベント中の営業行為は禁止いたします。営業名刺を配る行為もお控えください。
免責事項 申込金を除く参加費388,000円につきましては、提携先H.I.Sとの直接のご契約になります(フライトチケット含)。本件、本契約に関しまして、一般社団法人アースリングファウンデーションは、すべての責を負いません。予めご了承の上、お申込みください。

必ず、上記「募集要項」の内容をすべてご確認いただき同意の上、お申込みください。

ご質問がある場合には、お問い合わせフォームより、ご連絡ください。

 

今年5月に開催いたしました「エハン&ソニアと行くエジプトの旅」のレポートです。

参加者の感想

◆どう言葉にしていいのか分からない不思議な、素晴らしい、濃密な、空間の連続でした。こんなことになるなんて、思ってもいませんでした。帰って来て、通常の仕事が始まりましたが、幸せ感がバージョンアップ⤴️しています。同じ事をしているのに、楽しさが軽やかさが増しています。これからさらにどんな変化や気付きがあるのかワクワクです。ほんとうにありがとうございました。
◆ソニアさんの瞑想ワークも、それぞれの神さまのエネルギーと同調させていただき、素直に受け入れ、交感ことができたのも素晴らしかったですが、最後のサッカラでのクラウンチャクラのワークでは、自分の各チャクラが地球の底深くから宇宙の真っ直ぐ上の方まで貫いていったのをしっかりと感じ入れることができ、素晴らしく感動しました。エハンさんのレクチャーは、とても新鮮、且つ同調できる事ばかりでしたが、お話の中や瞳の奥に懐かしさも感じてしまいます。
◆エジプト旅行に参加することを決めたのは、エハンさんとソニアさんの企画だからただの普通の観光ではなく何かが私の中で芽生えると思ったこと。覚醒オアシスに参加する為に通った道、そこの(三宮のビル)屋上にツタンカーメンの黄金のマスクを発見して、ツタンカーメンに導かれてると何故か思ったこと。エジプトに呼ばれてる。ピラミッドに呼ばれている。宇宙人が私に今ここにこいと呼んでいると思っていました。それは間違いではなかった。エジプトでは面白い摩訶不思議体験をしました。私にとってこの旅は愛を知る旅だった気がします。これからの私の人生で何か起きた時にもエハンさんが言ったこの言葉を思い出していこうと思います。
◆エジプトの旅は本当に濃く美しい覚醒の連続でした!
◆今回のエジプトの旅は、エハンさんとソニアさんとご一緒しているからこその濃厚濃密&ミラクル三昧のパーフェクトシナリオの旅でした。お二人のすごさを言うのは照れますが、すごいものはすごい!


発売中の「anamone」に特集が組まれていますのでぜひ。

▼関連イベントのご案内。講演会の中で、「エハン&ソニアと旅する マヤの宇宙」のお話もございます。
お楽しみに。

(急遽)ローナ・バーン氏の天使からのご意向で、ワークショップの定員を200名まで増席決定いたしました!
残席30名様。お待ちいたしております。